(最終回) 6. ボブ・ラザーの動画と政府公式文書からの抜粋 (1991年)
https://youtu.be/NhzDjLj-A2Q 『Bob Lazar - Original Footage - Excerpts from the government bible (1991)』
エリアS4で行われたプログラムは以下の3つです:
・プロジェクト・ガリレオ
・プロジェクト・サイドキック
・プロジェクト・ルッキンググラス
プロジェクト・ガリレオは重力推進を扱っており、この最初のセクションで学んだすべての情報の源でした。プロジェクト・サイドキックでは、中性子源を持つ重力レンズで焦点を合わせるビーム兵器を扱いました。プロジェクト・ルッキンググラスでは、過去を視るという物理現象を扱いました。私はプロジェクト・サイドキックやルッキンググラスのハードウェアには直接関与していませんし、これらのプロジェクトは、この動画の対象範囲を超えています。
以上で、私が事実として皆さんにお伝えしている第一部は終わりです。
ここで第二部に入ります。この部分では、私が「政府公式文書からの抜粋」と呼んでいる内容をお見せします。私がそう呼ぶ理由は、パート1でお分かりのように、米国政府の一部には、一般市民には入手できない知識を基に科学技術的な判断を下す機関があるからです。
もし以下の情報が真実であるなら、米国政府は一般市民には入手できない知識を基に、歴史的、哲学的、さらには神学的レベルでの判断も下していることになります。以下は、その情報の一部を抜粋したものです。
S4のプログラムへの私の洗脳の一部として、私はランダムに、テーブルと椅子、そして青いフォルダに入った120ほどのブリーフィング資料がある小さな部屋に連れて行かれました。私はそこで、さまざまな時間…通常30分ほど、読書をするように言われました。
これらのブリーフィング資料には、主に宇宙人と宇宙人のテクノロジーに関する幅広い情報が含まれていました。それは、プロジェクト全体の範囲について、あらゆる分野の科学者に伝えるために使用できる、エイリアン情報の概要のようで、それは、彼らの特定の研究分野に限ったことではありませんでした。
プロジェクト・ガリレオの概要は正確でした。私は概要を読み、後にそれが正確であることを証明する証拠を目撃しました。なので、他のプロジェクトに関わっている科学者たちも、他の概要も含め正確であることを証明する証拠を目撃している可能性はあります。しかし、私にはそれを断言することはできません。私にとって、これらの報告書は単に紙の上の言葉にすぎません。ですから、すべての文で「聞いた話によると」「おそらく」などという表現を使わずに、自分が読んだ通りの情報をお伝えします…最初に免責事項でお伝えした通りに。
これまでお伝えしたこの技術は、ゼータ・レティクル1および2の星系から来た何者かによってもたらされました。これらの星は、南半球からしか見えないレティクル座に位置しています。ゼータ・レティクルは2つの恒星からなる連星系で、地球から約30光年の距離にあります。これらの知的生命体は、ゼータ・レティクル2の第四惑星、レティクル4からやってきました。
報告書では、恒星系はこのような名称で呼ばれていました。単に恒星の名称と、恒星に最も近い惑星から最も遠い惑星までの番号が付けられていたのです。例えば、私たちの太陽は “ソル”と名付けられ、地球は太陽から3番目に位置する惑星であることから “ソル3”と呼ばれています。レティクル4での一日は、地球時間で90時間です。
レティクル4星人は身長91~122cm、体重12~23kgです。肌は灰色がかっており、大きな頭には大きな目がぐるりと取り巻いています。鼻、口、耳はほとんどなく、無毛です。
これらの存在に関する情報の日付はすべて、1623で始まる6桁の数字で書かれていました。この6桁の数字が現在の年を表しているのか、私にはまったく分からなかったため、レティクル4星人がいつ地球にやって来たのか、少なくとも前回はいつやって来たのかを計算する方法がありませんでした。
これらの存在は、長い間地球を訪れていたとされ、彼らが一万年以上も前から地球にいたことを示す証拠の写真も提示されています。1979年までは、ネバダ州中部でハードウェアと情報の交換が行われていましたが、ある時衝突が起こり、プログラムは突然中止されました。その存在は去りましたが、彼らは1623XXの日に戻ってくることになっています。しかし、その日付が何なのかは私にはわかりません。
残されたハードウェアと情報により、米国政府はバックエンジニアリング・プログラムを開始しました。1987年5月、一部の科学者たちが反物質反応炉をネバダ核実験場の地下爆発施設に持ち込み、実験を行いました。彼らにとって不運なことに、実験には原子炉を切断・解放する必要があり、その結果、彼らは死亡しました。この爆発は、実験場以外の人々には “事前に通知されていなかった低出力の地下核実験”と説明されました。
私は1988年12月、ここの科学者の後任として採用されました。彼らは、人体を麻酔で眠らせるために人間の脳に影響を与える能力についての情報を伝えてくれました。これは遠隔操作で、物理的な接触は一切ありません。この麻酔を効かせるには、催眠術にかけるときと同様に脳をリラックスした状態にする必要があります。脳が刺激的なドラッグや大音量の音楽などの外部刺激を受けると、この神経系操作は効果を発揮しません。
レティクル4星人は「人類は外部から修正された進化の産物である」「人類は遺伝子レベルで65回も変化してきた」などと述べました。彼らは人間を “容器(コンテナ)”と呼びましたが、私たちが何の容器なのかは分かりません。
おそらくお気付きでしょうが、私は第二部の情報について裏付けを取ることができませんでした。この情報が事実であるとすれば、その影響は計り知れません。そして、それを理解するには、核物理学者である必要はありません。ですから、この話を終わらせる前に、あなたに幾つか質問をしておかなければなりません。まず、私がこのプログラムに参加することになった経緯についてです。
1982年にロスアラモス国立研究所で働いていたとき、私が製作したジェットカーが地元紙の一面記事になりました。
偶然にも、その日、テラー博士がロスアラモスで講演を行っていたのです。そこで私は彼と会い、ジェットカーについて少しおしゃべりをし、それから彼のスピーチを聞きました。その後、テラー博士に再び会うことはありませんでしたが、1988年に私が科学界への復帰を決意した際、履歴書を送って職について問い合わせました。すると、テラー博士は電話で「私はもはや現役ではなく、コンサルタントとして機能しているだけだ」と言い、ラスベガスで連絡を取るべき人物の名前を教えてくれました。私はその人物に連絡を取り、そこからプログラムに参加することになりました。テラー博士に、自分がロスアラモス研究所で働いていたことを覚えていたかどうか尋ねる機会は一度もなかったので、それが要因となったかどうかはわかりません。
2つ目の質問は「もし今私が申し上げたことがすべて真実であり、政府がそれを秘密にしているとしたら、どうすればそのことを伝える動画を作ることができるのか?」ということです。
結論から言えば、この動画の公開によって何らかの影響があったとしても、それは単に、私が申し上げたことが真実であることを証明するだけです。なので、この情報をどうするかはあなた方次第です。
空に浮かぶ円盤を目撃する人すべてが狂っているわけではありません。ですから、空を見上げてください…特にここネバダ州中部では。ご視聴ありがとうございました。
(END)






ゼータ・レティクル星人は1万年も前から地球にいて、何をやろうとしているんだろー⁉️🤔
Eriさん!こんにちは😊
日々の活動、そして、今回のサブスタックの翻訳・出版、お疲れ様です🙇
お忙しい中、いつも貴重な情報ありがとうございます🥰🙏
『ボブ・ラザーの動画と政府公式文書からの抜粋 (1991年)』全話を
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