(最終回) 3. 出現し始めている👽
「Emerging Now: Part2」by クリフ・ハイ(2025/4/17) https://clifhigh.substack.com/p/emerging-now-part-2
宇宙人の存在と彼らの力のレベルを私たちが受け入れられるようになるまでに、どれくらいの時間がかかるかというと…もし私がUFOでやってきた宇宙人なら、まずは、政府のような公人たちと話したいとは思わないでしょう。彼らは公式機関に対して、例えば「核爆弾を使うなら、私たちは本当に厳しい措置を取らざるを得なくなります。だから、そのようなことはもうやめてください」といったような命令を出すかもしれませんが…まあでも、彼らは政府と議論したいとは思っていないでしょう。なぜなら、政府は管理構造であり、本質的に愚かで知恵遅れだと知っているからです。
とにかく、彼らは興味深い人たちと話し合うだろうと思います。しかし、存在論は、これらすべての秘密の暴露を、この非常にエネルギッシュな夏と組み合わせているのです。これは、存在論の効率の一面の “機会費用”であるといえるのではないでしょうか。
存在論が、これらすべてのものを順番に、あるいは別々の状況で紹介しようとした場合、それぞれ個別に “機会費用”が高くなります。そうではなく、それらをまとめて紹介しようとすれば、それぞれのシステム全体の機会費用が、イベントストリームから放出されるエネルギーの量に対し、それぞれが相対的に減少するという組み合わせ効果を得ることができます。このように、その現れは、今年の大半、周囲で起こっているあらゆる問題を見たノーミーの頭脳が焼き尽くされるほど溢れ出します。
物質論者たちは失敗するでしょう。彼らはすでに失敗しています。これも機会費用の一部です。グリット (物質)パラダイムには、膨大な機会、あるいは機会に対する膨大な費用(コスト)があります。しかし、グリットパラダイムから抜け出し、存在論に踏み込むと、計算は簡単になり、費用は低下し、機会は拡大します。これは、実際に起こってみたらわかるでしょう。
それが現れると、良いフィードバックのループが始まり、レベルが上がっていくでしょう。これが「守、破、離」という、マスターの習得の概念であり、物事をマスターするための方法論が真価を発揮する時代になります。これはエリート・トレーニングとも呼ばれていて、1970年代に日本で提唱された概念です。日本の “師匠になる方法”という概念から来ている「守、破、離」の3つの段階です。この段階は、人によって異なるレベルにあり、黒帯レベルの人でも「守、破、離」を越えることはありません。
彼らは新しい技を発明しませんし、芸術の枠組みから外れることもありません。真の達人だけが「守、破、離」の「離」の段階まで到達し、以前の枠組みを捨て去ることができるのです。なぜなら、彼らはその瞬間、イベントストリームから現れる “術の達人”だからです。そのため、彼らはそこに至るための枠組みを必要としなくなります。そして、それが現在の私たちの状況です。多くの人が、このような形で現れてくるでしょう。これが、私が考える “宇宙人が話をしたいと思うような人々”です。
しかしそれは、政府が話す必要がある人々でもあります。なぜなら、私たちは “機会費用の崩壊”という段階に差し掛かっているからです。例えば現在、金融システムは崩壊しつつあります。それは、DOGEに発見されたような兆単位のドルが違法に作成されたためですが、秘密プロジェクトに投入された機械によってドルが違法に印刷されたのは、今までの文明の秘密を維持するのが主たる目的だったのです。しかし、その秘密はもはや守れないため、新い文明が出現せざるを得なくなっており、古い仕組みが崩壊しつつあります。
システムを通る商品やドルの流れ自体が崩壊しているのです。皆がクレジットカードからクレジットカードへと、限度額まで使い果たした状態で生活しています。これは、信用の限度額で生活していることを意味し、システムを維持するために必要な新たな信用を借りることができない状態です。
大幅な成長のためには、新たな信用、新たな債務の継続的な注入が必要なのですが、これは成長させるためではなく、人々が新たな債務を借り入れることで、資金を循環させ、システム全体を機能させ続ける仕組みなのです。このようなことが至る所で起こっています。現在、これは本当に、アメリカの西海岸に大きな影響を与えているようです。
そしてそれは、アジアから流入しているように見えるのです。日本でもその影響の一部が見られます。しかし、ここ西海岸では、不動産市場が崩壊しています。物件の掲載数が大幅に減少しているだけでなく、売却を希望する人の数も大幅に減少しています。既存の住宅市場では、住宅ローン融資がますます厳しくなっていて、コストも上昇し、住宅ローンを借りるために必要な手続きが非常に煩雑になっています。
住宅ローンを発行する銀行はもはや資金を持っていないため、DOGEの連中は、彼らの違法な資金源である預金の多くを遮断していて、これがシステム内の流動性レベルに深刻な打撃を与えています。さらに、不良債権が指数関数的に増加しています。誰もがクレジットカードの債務で限界に達しているため、収入の流れに少しでも支障が生じると対応できません。これは至る所で顕著になっています。私の生活でも “現金を使用すると購入時に大幅な割引を受けることができる”という形で現れています。その現金には小切手も含まれます。つまり彼らは、私が、ストーカーに抜かれた歯を歯科医で治療するために必要な費用も負担してくれるということです…詳細については触れませんが。
しかしとにかく、ご存じのとおり、私は年寄りなので、シニア割引などの割引が受けられますが、現金で支払うと、それに加えさらに10% 割引になるんです。このような割引はたくさんあります。ですから、現金や金で買い物をする機会がたくさんあります。まだ銀を要求する人は見たことがありませんが、私が取引している人の中には、金貨や金貨のイーグルコインで取引するほうが安心だと感じている人もいます。彼らはドルに対する金の価格が上昇していることを知っているのです。
また、クレジットカード処理コストが中小企業に大きな影響を与え始めており、間もなくガソリンスタンドが「カードではなく、店頭で現金でお支払いいただいた場合、ガソリン代を 9% 割引いたします」のような広告を出すようになると思います。つまり、1970 年代に、誰もがクレジットカードを使うようになったときとは逆のインセンティブが働くようになるでしょう。そのシステムは終わりを告げるのです。
ニクソン大統領が1971年に金本位制を廃止して以降、米国では、金を所有することができなくなり、ドルと交換されました。彼らは「金窓を閉じた」と述べ、約1年半後に石油ドルが導入されました。石油ドルは、カダフィ大佐のような人々や、独自の金本位制通貨を設立しようとしたような人々を踏みつぶし、殺すことで支えられてきました。ドルを受け入れない者は、アメリカに爆弾を落とされました。これがペトロドルの基盤でした。しかし、それは完全に根拠のない通貨で、内在価値は一切ありませんでした。したがって、その法定通貨は54年間しか持ちませんでした。これは、最も長く存続した法定通貨よりも2年長いだけです。
では、そろそろ話を終わらせます。間もなく請負業者が来るので、パンをオーブンに入れなければなりませんし。とにかく、宇宙人の関連情報が現れることを予想しています。夏に近づくにつれ、状況はさらに混沌としていき、エプスタインリストやJFK事件などに関連する情報は、次々と明らかになるでしょう。
そして、その多くは秘密の宇宙プログラムに結びつくでしょう。それはブラックプロジェクトの再設計に関する内容で、コリー・グッドの情報のような馬鹿げたLARPのゴミではない、本物の秘密宇宙プログラムです。すべてが相互に関連しています。
では、まだ多くの話題がありますが、今は時間がありません。しかし、近いうちにホワイトボードを使って、私たちが把握できる影響の一部を整理して説明します。今後は、DOGEのメンバーがこれらの秘密プロジェクトを閉鎖した結果、官僚機構内の活動にどのような変化が見られるかを確認できるでしょう。先日ここで起こった UFO の活動は、その一環であったのか、それに関与していたのか、あるいはそれが原因であったのか、私にはわかりません。
DOGEの活動の波紋が腐敗の海の中で徐々に小さくなっていくにつれて、多くの課題が残りますが、80年間存在してきたこれらのプロジェクトのレベルまで到達するには時間がかかります。
では最後に…私は、サブスタックとXアカウント以外は何も使用していません。私のアイコンを使用している偽アカウントに注意して、暗号資産などの詐欺に騙されないように気をつけてください。もし騙されたら、それはあなたのカルマです。それが現在、私たち皆が向き合っている問題です。
では皆さん、お元気で。
(END)



お忙しい中での翻訳作業お疲れさまでした🙏いつもありがとうございます🙏❤️
Eriさん❣こんにちは😃
サブスタッフ・ニュースレターの翻訳、出版、お疲れ様です☕
いつも貴重な情報、ありがとうございます🥰🙏
まだ、拝読させて頂いていませんが、先に、ブログに共有させて頂きます。
X🇰🇷🇮🇱💩に検閲されてますが、のちほど、ポストさせて頂きます🙇