17. 軍縮交渉を動かす秘密の超兵器
「トーマス・ベアデン中佐のゼロポイント・エネルギー講義シリーズPart2 (2024/3/30)」https://youtu.be/L419nFNmg_4?t=892
ベアデン:1986年8月26日付のワシントン・タイムズ紙で、ソ連の参謀総長セルゲイ・アフロメーエフは「もし米国がSDIを宇宙に配備すれば、ソ連は不愉快な奇襲攻撃を受ける可能性がある」と、米国に警告しました。
フォーブス:このグラフィック…何かに似てませんか?これは、 ロッキード・マーティン社のシグナルズ・インテリジェンスのグラフィックとほぼ同じです…そっくりです。ミサイルとスーパービーム兵器を追加すれば、ロッキード・マーティン社のシグナルズ・インテリジェンスと同じものになります。
ベアデン:ソ連にはいくつかの選択肢がありますが、どれもワシントンが望むようなものではありません。ソ連は、米国がまだ思いもつかないような対応をすぐに見つけるでしょう。自由世界の指導者と人々は、この恐ろしいソ連の時間反転兵器と、その並外れた能力を知らなければなりません。そして国際社会もまた、TR波(時間反転波)兵器、秘密のウイルス生物兵器、電磁誘導生物兵器の電磁波による生物兵器の病氣と死について、ソ連の真の脅威を認識しなければなりません。この隠された脅威に対抗するために、自由世界政府の指導者たちが下さなければならない厳しい決断には、自由世界における国民の強い支持が必要です。最後に、西側諸国が、時間反転の波動兵器と生物兵器による攻撃の両方ですでに攻撃されていることを、官民を問わず、すべての人々が認識することが絶対に必要です。
西側諸国は、これまでの戦争とはまったく異なるまったく新しい種類の、“戦場では戦われない戦争”で自国を守る術を、早急に学ばなければなりません。核軍縮と世界の真の平和は、自由世界のすべての人々の心を強く揺さぶる夢です。しかし、核兵器よりもはるかに強力なこの恐ろしい新兵器は、すでに世界にそっと解き放たれていることを理解してください。早急な核軍縮は、西側諸国に対してこれらの電子重力兵器を大々的に解き放つことになるだけなので、遥かに致命的な棍棒がすでに我々に対して振り回されているのに、核軍縮という “光り輝くニンジン”を、やみくもに追いかけてはなりません。今こそ、わたしたち全員が直面している恐ろしい危機を、十分に認識しましょう。歴史上、人類がこれほど脅威にさらされたことはありません。わずかな誤算が地球を分裂させ、あるいは世界各国の核兵器を爆発させるかもしれません。なので、まずは防衛策を開発し、それから、真の軍縮と平和について交渉しましょう。ソ連には、恐ろしい電子重力兵器の配備と実験の規模を公開させるべきです。世界各国は、ブレジネフが13年前に提案したように、まず、これらの恐ろしい終末兵器を非合法化することによって、真の軍縮プロセスを開始せねばなりません。
まずはこれらの新型超兵器の破壊を主張し、それから、すべての核兵器を廃棄しましょう。我々の子どもたちのためにも、世界の存続のためにも、真の軍縮問題に世界の関心を集中させなければなりません。1975年のブレジネフの言葉を引用すれば「人間の心が想像するよりもはるかに恐ろしい脅威を世界から取り除かなければならない」のです。
フォーブス:これは実に興味深い内容ですね。 というのも、このようなことを隠そうとする人々の動機について考えさせられるからです。軍縮を望んでいるからこそ、隠し通そうとしているのです。テクノロジーは、国全体を消し去ることができるほど恐ろしいものです。地震を引き起こし、核兵器を爆発させることもできます。だから…アル・クライダー、あなたは理解する必要があるんです。エネルギーはどこから来るのかについても、彼はすでに説明しています。我々の現実について、理解すべきことが2つあります。一つは、マトリックスの根底にある枠組み、または、わたしたちが住んでいる構築物を感じない、もう一つの次元があるということです。もう一つは、わたしたちは、無限のフリーエネルギーである “オーバーユニティ”にアクセスできるということです。これは、宇宙の根本的な枠組みの負のエントロピーを利用する能力です。ここで、スカラー物理学の重要性が発揮されます。この秘密には、2つの要素があります。一つは「わたしたちが置く波動に対抗する波動が必要である」ということです。それは正確な対抗波です。そして、わたしたちは、それを増幅させる能力を持っています。この効果を生み出すためには、高いエネルギーレベルも必要ないかもしれません。そして、無限のエネルギーを利用できる可能性もあるのです。わたしたちの現実の根底にあるのは、現実の負のエネルギーである負のエントロピーです。このような側面について考え、それがわたしたちの現実の真の姿であることに氣づいたとき、B-フィールド(磁場)のマクスウェル方程式は、単に、0からAに間違って設定されているとわかるのです。こうやって、世の中のすべての疑問に対する答えが解けるのです。マクスウェルの方程式と電氣工学と物理学は、完全に調和しています。 これが、この問題の恐ろしいところです。高周波重力発生装置のサルヴァトーレ・パイス氏が言っているように、エネルギーレベルは、小惑星やプラネタロイド、あるいは惑星といったものを破壊できるところまで増幅可能です。国を破壊することもできます…国なんてちっぽけなものですからね。さらにスケールは拡大していきます。この時点でわたしは、この手紙(アシュトン・フォーブスへの手紙)は少なくとも部分的には本物であると確信しています。またわたしは、人は、現実に何らかの根拠なしにそのすべてをでっち上げることはできないと指摘したいのです。もしその人が、その場しのぎで偽情報を流したり、嘘をついたりするのであれば、事前に何百回も練習が必要なはずです。嘘をつくということは、いつかバレるということです。嘘の糸がほつれ始めると、すべてがバラバラになってしまう…それが嘘というものなのです。だから、嘘というものは、長い間つき続けることはできません。だから政府は、嘘をついても、それについて無視をきめ込むのです。黙っていればいるほど、相手を引っ張ることができるからです。 だからこそ、わたしは、あらゆるポッドキャストやストリーミングに参加し、自分の考えをすべて発信しています。自分の考えをすべてフィルターにかけることで、嘘をつくことがなくなるのです。もちろん、間違っていることはあります。でも、嘘はつけません。トーマス・ベアデン氏も同じです。彼は嘘はついていません。間違ったり、科学的な手がかりを誤解していたりはするかもですが。ソ連が崩壊したのは “経済”という、より強力な武器に負けたからです。バットマンの最初の映画『バットマン・ビギンズ』を思い出してください。その中で彼らは、 “経済”という新しい武器を知りました。経済学も重要です。経済で国が崩壊するのですから。わたしたちは潜在的にロシアに遅れをとっていました。でも、ロシア経済が崩壊すると何が起こりましたか?アメリカ経済が躍進したのです…特に、80年代のレーガン政権下で。今は確かに、アメリカ政府は、他のどの国よりも先を行っていると思います。ロシアはそれほど遅れていないかもしれませんが、このような超兵器があれば、冷戦時代の状況がよみがえって、地球が破滅してしまうのです。まさにゲームオーバーです。また、サイバー・システムがある理由も、赤外線で探知する理由も説明できます。ニュートリノ検出器があるのも、電離層を常にチェックしているのもそのためです。敵が兵器を利用しようとする動きを探しているのです。これが、UFOの情報開示が検閲されている理由です。人々がこのようなことを可能にし、より多くの国がそれにアクセスできるようになることを防ごうとしているのです。皆さん、寄付をありがとうございました。感謝します。
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翻訳ありがとうございます。このシリーズ、ただただ難しすぎて(>_<)
ウクライナでドンパチやってるわけない、とは思ってましたw