10. 軍縮交渉を動かす秘密の超兵器
「トーマス・ベアデン中佐のゼロポイント・エネルギー講義シリーズPart2 (2024/3/30)」https://youtu.be/L419nFNmg_4?t=892
フォーブス:ここで「わたしはこのシナリオを本氣で信じていない」と言う人に言っときます。おそらく彼は正直者のようですが、正直者でも嘘をつくことはあります。でもこれは、科学ではっきりと証明されています。この目で見た2つの動画と科学は一致しています。我々はあらゆる側面から徹底的に分析しましたが、それらは本物です。彼は「同じ科学が存在する」と言っているのです。そして、ここまで来ると、何が本物で何が偽物なのか、世の中に出回っているもののうちどれだけが政治的なものなのか、などについて、疑問に思うと思います。もしかしたら、すべてが政治的というわけではなく、ちゃんと説明がつくこともあるかもしれません…でも多くは、彼が言っているような、深くて暗い裏があるのだと思います。だから、ただ心を開いて話を聞けばいいんです。その話を額面どおりに受け取る必要はないんですから。わたしたちはただ、兵器や科学が何をなしうるかを認識すべきなのです。
ベアデン:これらの兵器は、USSスレッシャー(圧力原子潜水艦)の電氣制御を電磁氣的に停止させるために使用されました。また、1963年4月11日には、プエルトリコの北100マイルの海中で巨大な電磁爆発を起こすために使われました。スカラー電磁氣は物質の核に直接伝わるので、スカラー電磁ビームは海を透過します。ソ連のゴルシコフ提督は、少なくとも一度「我々は世界の海を透過した」と公言しました。1960年代以来、ソ連は、アメリカとヨーロッパの戦略爆撃機とミサイルに対して、100%効果的な防衛手段を保有しています。1968年のソ連の軍事戦略書で述べられているように、ソ連に配備された初期のシステムは、ミッドコース・システムとターミナル・フェーズ・システムでした。ソ連はさらに、研究船やトローラーにレーダーシステムの補助として配備された、TR波兵器にも依存し、発射やミッドコースの初期段階で、アメリカのミサイルや爆撃機を攻撃できるようにしていました。ソ連による、これらの艦船搭載型スカラーEM兵器の大規模なテストの巨大な光現象は、何十年もの間、海上で観測されてきました。
また、ソ連のTR波兵器システムのテストも、世界中で何百件も観測されています。そしてそれは、不可解かつ異常な現象として、公開文献に報告されています。
フォーブス:えっ?これは一体、何なのでしょうか?747型機の周囲にでっかい泡が?凄いです!
ベアデン:…これらのソビエト防衛TR波兵器システムは、核兵器船といったものを簡単に作ることが可能です。
フォーブス:うわあ…冷温爆発ですね!キャサリン・Tによると、彼女が見た冷氣爆発はオレンジ色に光り、ハロの形の石油掘削装置ほどの大きさに見えたとのことです。
ベアデン:さらに、その性質上、ステルス航空機技術への対抗策を長い間提供してきました。TR波動補助装置を使用する、配備された何千もの旧式のソビエト・レーダーは、まったく新しい武器になり、ミサイルや航空機に対して、驚くような未知の能力を発揮したのです。
そのため、ソビエトは喜んで、西側のレーダーの基準からすれば時代遅れのように見えるこれらの古いシステムの多くを、運用・維持し続けました。しかし、TR波を付加することによって、これらのレーダーは直ちに、恐るべき威力を持つマイクロ波指向性エネルギー兵器となるのです。
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