1.軍縮交渉を動かす秘密の超兵器
「トーマス・ベアデン中佐のゼロポイント・エネルギー講義シリーズPart2 (2024/3/30)」https://youtu.be/L419nFNmg_4?t=892
フォーブス:「軍縮交渉を動かす秘密の超兵器」…おお、これはとんでもないことになりそうです。「オーブを手に入れた」と言って、ロシアに核兵器を廃棄させることとかできないんでしょうかね?あるいは、もし核を撃ち込まれても、オーブで完全に消滅させるとか...。正直なところ、どれだけの性能のオーブがあるのかが疑問です。それとも、オーブだけを撃ち出す銃があるとかでしょうか?「これは、1988年3月27日~31日に世界貿易センタービルで撮影された映像であり、トーマス・ベアデンが著作権を所有する」…著作権の問題で削除されるかもしれませんが、その価値はあります。トーマス・ベアデン氏のご家族がこれを見てるならお伝えします。わたしは彼を信じています。この技術は本物で、それを知る専門家の意見をお聴きしたいから、ライブ配信をさせていただいているのです。彼はその専門家の一人だと思います。彼が亡くなる前に実際に会うことができればよかったのですが...残念です。
ベアデン:こんにちは。わたしは、アメリカ著名科学者協会のトム・ベアデンです。今日は、ソビエトの未知の超兵器についてお話したいと思います。これは、ソビエトが密かに開発し、世界中に配備しテストしている、西側の科学者や情報機関や報道機関の認識から逃れてきた兵器です。ソビエトの指向性エネルギー兵器は非常に強力で、ニキータ・フルシチョフが1960年に「もしこれを無制限に使ったら、地球上のすべての生命を絶滅させることができる」と述べています。わたしの言う兵器には、電氣重力が使われています。また、未知の電磁波の一種であるTR波(時間反転波)、あるいは位相共役波が使われています。
これらの奇妙な兵器も電氣重力に基づいており、電磁氣的な力とエネルギーを重力的な力とエネルギーに変えることができ、その逆も可能です。電氣重力は、ジェームズ・クラーク・マクスウェルの電磁氣学の原理論に含まれていました。しかし、マクスウェルの死後、それはオリバー・ヘヴィサイドによって理論から削除されました。この短い説明会では、電氣重力についてお話したいと思います。
これについて、わたしはスカラー電磁氣学と呼んでいますが、ソ連ではエネルギー学と呼ばれています。わたしがお見せしたいのは...。
フォーブス:ちょっとまってください...なんてこった!今、何て言いました?"地球全体を消し去ることができる武器"ですって?波を列挙していましたね。少し前に戻ります。グラフがあったと思いますが…。
ベアデン:「もし、これを無制限に使ったら、地球上のすべての生命を絶滅させることができる」と述べています。わたしの言う兵器には、電氣重力が使われています。
フォーブス:統一場理論、電氣重力、時間反転、巨視的位相共役…なるほど。巨視的位相共役はこの動画で初めて言及されましたね。時間反転?...なんてこったい。本当に何でもできるんですね。うわぁー。プーチンのロシアは、ほんとに何でも持っているんだ…だから、ロシアと中国はアメリカの敵なんですね。これは1988年の話です。冷戦時代、我々は基本的に、ロシアに文句を言っただけでしたが、今はロシアをいじめ続けています。そして、彼らは今、我々に攻撃されすぎたので反撃しているんです。しかし、アメリカを直接攻撃ではなく、ウクライナのような身代りを攻撃することしかできません。だから今のような政治的な状況になるのです。それについては後で詳しく話します。ワオ!
ベアデン:また、未知の電磁波の一種であるTR波(時間反転波)、あるいは位相共役波が使われています。電氣重力とは何かについての仕組みと、ソ連による兵器化についてをお話しします。恐ろしいソ連の新兵器は、核兵器よりもはるかに強力です。これらの隠された兵器が、いかにしてトロイの木馬となり、米ソ間の軍縮交渉を密かに動かしてきたかを解説させていただくのですが…。
フォーブス:1988年だそうですよ。ちょっと待ってください...このワイプの大きさ変えようとしてるんですが…後でトリミングしないと...画面全体が見えるように小さくしたいんです。1988年に「核兵器よりはるかに強力な兵器」と言っていましたね?これはまさに、わたしが言ってきたことです。「不思議の国のアリスの絵が描いてあるロスアラモスの位相共役論文の本」ってのがあるんですか?サーマルマーメイドさん、その情報、わたしに送るか、ディスコードか何かで共有してください。
ベアデン:そして現在、世界を震撼させている "核軍縮の提案と合意"に罠が仕掛けられていることをご説明します。世界の国々は、延々と続く冷戦と、絶えることのない小さな戦争と、死の連続にうんざりしているのです。すべての自由人は、真の軍縮と真の平和を切望しています。巧妙に隠されたトロイの木馬によって、破滅の道へと誘導されてはなりません。交渉のカードゲームで真の平和を手に入れるには、交渉当事者が実際に持っているカードが白日の下に晒されるべきであり、それこそが、このプレゼンテーションでわたしが提案することなのです。発表される資料に耳を傾け、そのうえで、あなた自身の考えを決めてください。わたしたちは今、人類史における決定的な岐路に立たされています。もし、我々が…。
フォーブス:わたしはトーマス・ベアデンの生まれ変わりなのでしょうか?…実に奇妙です。人は嘘をつく時、都合のいい作り話をするものです。でも、ベアデン氏は「提供された情報を元に、自分で判断しなさい」と言っています。このような言い方をする人は正直な人です。彼はあなたに、自分で判断してほしいんです。「ルッキング・グラスを使っているか」?「位相共役の向きが同じ方向に戻れば...」?それらについては、後で調べます。
ベアデン:正しい道を行けば、地球人類には、まだ生存の希望があります。でももし、わたしたちが軽率に、間違った道を行くのなら「過去2度の世界大戦は子どもの遊びだった」と思えるほどの大惨事が、必然的にやってくることになるでしょう。
それでは、ジェームズ・クラーク・マクスウェルの "失われた統一場理論"から始めましょう。ほんの少し技術的な話をした後、本題に入りますので、お付き合いください。マクスウェルのオリジナル理論は、四元数論的な数学で表現されました。
四元数論では、ベクトル演算の和や乗算がゼロになるとき、スカラー成分が残ります。実際、スカラー余りは、ゼロ結果系(ゼロ・リザルト・システム)のベクトル成分の関数です。たとえば、ニつの単一周波数の電磁波の電界のように、ニつのベクトルの外積を作る回路や装置があるとします。そこに、相互作用するニつの同じ波を入力すると、その電場のクロス積が残ります。ベクトル解析を使った従来の電磁氣学では、出力はもちろん “ゼロ結果の電場”になります。つまり、ニつの電場が相互作用しても、電子のように帯電した物質を平行移動させたり、押したりすることはありません。ここで、ニつの波の磁場が同じであるとして、また相互作用してクロス積を生成すると、磁場はゼロの結果になります。この磁氣ベクトル系は、電子のような帯電物質を渦巻かせることはありません。我々は伝統的に「帯電した物質が押し流されたり、移動したり、渦巻いたりしないときには、電磁場は作用しない」と教えられてきました。
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