1. ボブ・ラザーの動画と政府公式文書からの抜粋 (1991年)
https://youtu.be/NhzDjLj-A2Q 『Bob Lazar - Original Footage - Excerpts from the government bible (1991)』
こんにちは、私はボブ・ラザーです。1988年後半から1989年前半にかけて、私は米国政府のために地球外の乗り物の推進システムの開発に携わっていました。
私が触れたハードウェアや技術は、科学界の適切な手に委ねられるべきものです。そして、地球外に生命体が存在し、少なくともその生命体の1つの形態がここに存在したことを証明する物的証拠がある事実を知ることは、地球上のすべての人々の権利です。この動画でしか私についての情報がない方々のために、簡単に経歴を説明します。
私は物理学者です。物理学と電子工学技術の学位を取得しています。いくつかの科学プログラムに携わりましたが、その中には最高機密以上のセキュリティクリアランスが必要なものもありました。最も簡単に証明できるのは、1980年代前半に、ニューメキシコ州ロスアラモスの “メソン物理学施設”で働いていたことです。
1988年12月から1989年4月にかけて、私は歴史上最も機密性の高いプロジェクトに、シニアスタッフ物理学者として従事していました。勤務地は、ネバダ州中央部のネリス空軍基地にあるS-4と呼ばれるエリア内の施設でした。エリアS-4は、悪名高いエリア51(ネバダ州グルーム・レイク)の南約15マイルに位置しています。エリア51では、U-2やSR-71といった偵察機が開発されました。S-4で勤務している間、私はアメリカ海軍から給与を受け取っていました。
この動画では、2つのパートに分けて情報を説明します。第一部では、私が実際に経験し、個人的に指導を受けた情報について取り上げます。つまり、わたしは説明書を読んだだけでなく、これらの技術の理論を教わっただけでなく、実際にそれらを目の当たりにし、それが真実であり正確であることを知っています。
この最初のセクションで取り上げるいくつかのポイントは以下の通りです:
1. 強力な重力場によって広大な宇宙空間を移動する方法
2.この重力場がどのように生成されるか
3.動力源は何で、それがどのように機能するか
4.円盤(ディスク)とS-4でのプロジェクトに関する一般的な情報
第二部では、自分で裏付けとなる情報を読んだ内容を取り上げますが、ほとんどの部分では、その情報を裏付ける、あるいはその正確性を確認する他の方法はありません。第二部に入ると、なぜこれらの情報のいくつかの証明が決定的でないのかが明らかになるでしょう。
第二部で取り上げる項目は以下の通りです:
1.このテクノロジーを私たちにもたらした存在(宇宙人)に関する情報
2.これらの存在が歴史的に人間とどのように関わってきたかについての情報
今回公開する内容については慎重に選択してきましたが、この情報の一部は、一般公開される予定の無かったものです。この情報は、私に伝えられたままの形で、あなた方に伝えます。ただし、ほとんどの内容は、科学やテクノロジーに詳しくない人々のために簡略化されています。
それでは始めましょう。
この第一部のセクションの冒頭では、3つの短い科学の授業をします。これを学べば、あなたは世界中のほとんどの人よりも恒星間旅行について詳しくなるだけでなく、別の文明が別の恒星系から地球へ旅をするために実際に使用した方法を知ることになります。
さて、この過程において、私はS-4で学んだ情報を、すでに周知の事実である情報に関連づけて説明しなければなりません。また、私の説明には、主流の科学で使われている用語がたくさんありますが、すでに確立された科学的事実や理論を説明するために、あまり時間を割くことはできません。なので、私の話の中で不明点があれば、プロの科学者、教授、科学の先生などに相談して、説明してもらってください。
最も多く寄せられる疑問は「光速を超えずに広大な宇宙空間を横断することは可能なのか?」というものです。何万光年も離れた地点間を、妥当な時間と経済性で移動するにはどうすればいいのでしょう?
ここで、光の速度は毎秒186,000マイル(時速約669,600,000マイル)であることを念頭に置いてください。光年とは光の速度で1年間に進む距離です。最も近い恒星系であるプロキシマ・ケンタウリには、光速で移動しても到達するのに4年かかります。ですから、これまでこれらの距離を移動するための条件を検討する際には、常に光速に近い速度で移動することの問題を考慮しなければなりませんでしたが、それには推進力や、航法や、燃料容量の問題が生じます。さらに、時間遅延、質量増加、軌道の収縮など、時空への加速の影響を考慮すると、この種の移動には、人類がまだ達成していないレベルの技術が必要であることは明らかです。
実際のところ、それは、光速に近い直線飛行とは何の関係もありません。2点間の距離が最短となるのは直線であることは周知の事実ですから、私たちの宇宙ではこれまで常に「A地点からB地点への最速の方法は、光速で直線的に移動することだ」と考えられてきました。しかし、時空を扱う場合、強力な重力場を発生させる能力を駆使すれば、A地点からB地点への最速の移動は、両地点間の時空を歪ませたり、湾曲させたり、折り曲げたりして、A地点とB地点をより近づけることで可能になります。重力場が強力であればあるほど、時空の歪みは大きくなり、A地点とB地点の間の距離は短くなります。
時空を空虚、あるいは “無”と考える人は多いでしょう。また、人間が大気中の空気を “無”とみなしていたのは、それほど昔のことではありません。しかし、時が経つにつれ、私たちは大気中の空気の成分や性質を認識するようになりました。
時空は実体であり、その性質の一つとして、重力場によって歪んだり曲がったりすることが挙げられます。 太陽によって遮られて見えないはずの星が見えるのは、重力によって時空や光が曲げられたり歪められたりしているからなのです。
この図を参照すると、実線は太陽の背後に位置する星の位置を示し、点線は地球から見た位置を示しています。太陽の重力場が時空を歪ませ、太陽の周囲の光を屈折させるため、本来は見えないはずの星々を見ることができるのです。
2つの全く同じ原子時計を用意し、一方を海抜0メートル地点に、もう一方を高高度に置いておき、その後両者を再び一緒にすると、それぞれ異なる時刻を示していることが分かります。この時間の経過における差異は、重力場が遠ざかるほど弱まるという事実によって生じます。そのため、高高度に運ばれた原子時計は、海抜ゼロメートル地点に置かれた時計よりも弱い重力場にさらされることになります。
重力場が時空に及ぼす影響は、これまで観測はできても、実験はできないものでした。これは、重力場を発生させることができないためであり、これまで、恒星、惑星、衛星などの大きな質量が、私たちに知られている唯一の明確な重力場の発生源でした。
惑星のような大きな質量の周囲の重力場が時空を歪めるように、自然発生であろうと人工的に発生させたものであろうと、どのような重力場も同様に時空を歪めます。強力な重力場を発生させることの大きな利点は、それをオンにできるだけでなく、オフにもできるということです。
時空の歪みの図をもう一度参照すると、強力な重力場を発生させると時空が歪み、その結果、現在いる地点と移動先の地点との間の距離が変化することが分かります。移動先の地点に位置を定めた後、重力場の発生を停止すると、時空は自然な形に戻ります。
このように、直線的な動きをほとんど伴わずに長距離を移動することが可能となります。これが、時空の歪みが距離の短縮につながる仕組みです。
さて、最初の質問に戻りますが、恒星間の移動に必要な広大な宇宙空間を、光速を超えずに横断することは可能なのでしょうか?これは、強力な重力場を発生させて時空を歪ませれば実現します。こうすることで、光速に近い直線的な移動をすることなく短時間で、何光年もの宇宙空間の横断が可能になるのです。








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